マップ

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ここには魚がいないようだ……。
姿見の湖
73 
手鏡の湖
73 
未知の漁場
75 穴場
029 リダ・ラーン
元々はフッブート王国に属す山村だったが、「光の氾濫」後に住人が去ったため、ピクシー族が勝手に棲み込むようになった。かつての主産業は牧畜であり、今も厩舎跡では、羊乳を求めるピクシー族がシープを育てている
030 篤学者の荘園
さる異邦の賢人が、借りぐらししていた館。本来は、多趣味で知られるフッブート王国の地方領主の邸宅であり、その持ち物である蔵書や機材が、奇跡的に妖精たちの手で荒らされず、そのまま保管されていたのだという
031 プラ・エンニ茸窟
ウィド=インク以下、かつてフッブート王国と共存していたン・モゥ族たちが暮らす洞窟。「プラ・エンニ」とは、彼らが育てている大きなキノコのことで、その内部をくり抜くことで住居としても利用されている
032 魚たちの街
フッブート王国の王城、グリュネスリヒト城の城下町。イル・メグが妖精郷となった際に、フーア族によって水が引き込まれた結果、今では巨大な「姿見の湖」の水底に沈んでおり、文字通り「魚たちの街」と化している
033 リェー・ギア城
かつてのフッブート王国の王城。大罪喰いと化した妖精王ティターニアが幽閉されてきた場所でもある。なお、その名は妖精語とフッブート語の合成語で、「夢の羽の城」といった意味合いを持っているようだ
034 聖ファスリクの額
この地で苦行を行ったことで知られる光耀教会の聖人、聖ファスリクの名が残る山間の土地。しかし、その由来を語る者も、意味を理解する者も、妖精郷と化したイル・メグではン・モゥ族くらいのものであろう

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FF14 ERIONES

タイトル文字フォントには『たぬき油性マジック』を使用しています。


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イル・メグ - 猫はお腹がすいた