探検手帳

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026 探検の足掛かり026 潮風亭

――この景色、後世に伝ふ。 クガネのいずこかにあり。 その場で見渡す。
クガネ x:10.2 y:10
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クガネ最大の酒場。地元の商人や港湾労働者に加え、異国からやってきた者の姿も多く見られる。名物は、ひんがしの国の本土、シシュウから取り寄せた米酒と、新鮮な海の幸を使った東方料理の数々だという
027 探検の足掛かり027 碧のタマミズ

――この景色、後世に伝ふ。 紅玉海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
紅玉海 x:25.9 y:13
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碧甲羅のコウジン族が築いた海底集落。コウジン族は、長く息を止めることができるが、それでもサハギン族のようにエラ呼吸はできない。そのため、水中に空気の玉を定着する魔法的技法を、長い歴史の中で編み出したようだ
028 探検の足掛かり028 沖之岩

――この景色、後世に伝ふ。 紅玉海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
紅玉海 x:32.9 y:8.6
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紅玉海に浮かぶ小島のひとつ。北側には巨大な珊瑚が連なっており、紅玉海を牛耳る海賊衆たちが拠点を築いている。なお、ひんがしの国の博物学者によると、この島は獄之蓋の噴石によって生じたものだという
029 探検の足掛かり029 アメノミハシラ

――この景色、後世に伝ふ。 紅玉海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
紅玉海 x:24 y:5.6
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天を突く巨大な石塔。東方地域に伝わる神話では、国産みの神が築いたとされているが、正確なところは不明。歴史的に禁忌の地とされていたが、戦乱期に神をも怖れぬ海賊衆たちが上陸、拠点「筋違砦」を築くに至った
030 探検の足掛かり030 サカズキ島

――この景色、後世に伝ふ。 紅玉海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
紅玉海 x:31.6 y:37.2
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最初の海賊たちが杯を交わして、義兄弟の契りを結んだとされる島。海賊衆にとっては、発祥の地ともいえる特別な場所である。今でも物見砦が置かれており、多くの海賊たちが詰め、紅玉海を行き交う船を監視している
031 探検の足掛かり031 ゼッキ島

――この景色、後世に伝ふ。 紅玉海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
紅玉海 x:10.1 y:26.7
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紅甲羅の拠点。「人を殺す鬼」が棲まう島として「ゼッキ島」と名付けられたが、いつしかコウジン族までもが、そう呼ぶようになった。なお、昔は島であったが溶岩により大陸本土と繋がっているため、厳密には島ではない
032 探検の足掛かり032 イサリ村

――この景色、後世に伝ふ。 紅玉海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
紅玉海 x:6.4 y:10.8
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オサード小大陸東岸にある集落。イサリとは「漁」を示し、この村が漁業によって成り立っていることを示している。かつては、海賊衆の小屋が置かれ、紅玉海を渡るための帆別銭の徴収などが行われていたようだ
033 探検の足掛かり033 ガンエン廟

――この景色、後世に伝ふ。 ヤンサのいずこかにあり。 その場で見渡す。
ヤンサ x:12.4 y:26.7
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戦乱のヤンサ統一を成し遂げた偉大な武将、ガンエンを祀った霊廟。岸壁に刻まれた巨大な像は、ガンエンその人を模したもの。なお、彼は剣豪であると同時に術士としても知られ、ドマ式風水術の祖とも伝えられている
034 探検の足掛かり034 カストルム・フルーミニス

――この景色、後世に伝ふ。 ヤンサのいずこかにあり。 その場で見渡す。
ヤンサ x:30.3 y:32.9
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ドマ攻略の前哨基地として、25年前に帝国軍が築いた拠点。ドマ制圧後も占領統治の拠点として、しばらく利用されていたが、ドマ城の改修工事が進んだ近年では、中州部分は放棄され、ほとんど使用されていない
035 探検の足掛かり035 ナマイ村

――この景色、後世に伝ふ。 ヤンサのいずこかにあり。 その場で見渡す。
ヤンサ x:34.3 y:18.3
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ヤンサの玄水連山にある山村。ナマイとは水田などに生えるオモダカという草を示す古語であり、この村が古くから稲作を行ってきた米所であることを示している。帝国の統治下において、苦しみながらも水田を守ってきた
036 探検の足掛かり036 七彩溝

――この景色、後世に伝ふ。 ヤンサのいずこかにあり。 その場で見渡す。
ヤンサ x:30.4 y:6.2
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七色の水をたたえた不可思議な泉。優良なクリスタル鉱脈が露出した場所であるため、属性の力が作用した結果、このような美麗な景色を創り出したのだと考えられている。一方、天女が架けた虹の橋に由来するという伝承も残る
037 探検の足掛かり037 ドマ城

――この景色、後世に伝ふ。 ヤンサのいずこかにあり。 その場で見渡す。
ヤンサ x:14.9 y:6.3
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ヤンサを支配したドマ国の城。物流の大動脈であり、周辺地域の水源でもあった大河、無二江を治めるために、川に突き出した岩山を利用して築かれた。帝国支配下では属州総督府とされ、軍事機能も拡張されていたようだ
038 探検の足掛かり038 大龍月亮門

――この景色、後世に伝ふ。 ヤンサのいずこかにあり。 その場で見渡す。
ヤンサ x:19.6 y:20.5
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無二江を征く川船を管理するために造られた巨大水門。天然の岩山を利用して建造された「大龍壁」の中央に、満月型の門がくり抜かれている。帝国軍は、河川の支配を強めるべく、ここに魔導フィールド発生器を増設した
039 探検の足掛かり039 ユヅカ代官屋敷

――この景色、後世に伝ふ。 ヤンサのいずこかにあり。 その場で見渡す。
ヤンサ x:15.2 y:31.6
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無二江の中州に広がっていた街を治めていた代官の屋敷。代々、ドマ国主一族に仕えてきた、名門ユヅカ家の当主が、代官を務めていた。ドマ反乱の際に焼き討ちされ、今ではナマズオたちの棲処となっている
040 探検の足掛かり040 キオルエン

――この景色、後世に伝ふ。 アジムステップのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アジムステップ x:14.2 y:9.8
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バルダム覇道の近くにある石柱群。その石柱には、遊牧民たちの古い歌が刻まれている。なお、石柱は無造作に配置されているように見えるが、その間を風が吹き抜けたとき、古のメロディが響くようになっているのだという
041 探検の足掛かり041 ドタール・カー

――この景色、後世に伝ふ。 アジムステップのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アジムステップ x:12.2 y:32
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アウラ・ゼラの遊牧民、ドタール族が暮らす居留地。カーとは湧水地を示す言葉であり、乾燥したナーマ砂漠では珍しいオアシスとなっている。南の砂漠地帯を旅する際には、ここで最後の給水をする必要があるだろう
042 探検の足掛かり042 暮れの玉座

――この景色、後世に伝ふ。 アジムステップのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アジムステップ x:19.8 y:33.7
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/lookout

最初のアウラ族女性「暮れの母」を象った巨大石像。ここが、月神ナーマによる暮れの母の創造が行われた場所であることを示している。しかし、吹き付ける砂まじりの風によって風化が進み、今や砂地に埋もれかけている状態だ
043 探検の足掛かり043 再会の市

――この景色、後世に伝ふ。 アジムステップのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アジムステップ x:34.4 y:31.9
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/lookout

アウラ・ゼラの一部族、ケスティル族が拓いた交易所。50以上の部族に分裂したアウラ・ゼラが、唯一、ここではひとつの部族に戻るという願いが込められた名を持つ。今では草原に住む多くの部族に加え、異国の商人も訪れる
044 探検の足掛かり044 チャカ・ゾー

――この景色、後世に伝ふ。 アジムステップのいずこかにあり。 その場で祈る。
アジムステップ x:20 y:12.6
祈る
/pray

巨大な竜を相手に戦い、人々と家畜を守ったというアウラ・ゼラの聖人、チャカの遺骨を納めた堂。終節の合戦で勝利した部族は、戦の後にここを訪れ、供物を奉納するという伝統儀式が、今なお受け継がれている
045 探検の足掛かり045 明けの玉座

――この景色、後世に伝ふ。 アジムステップのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アジムステップ x:22.7 y:21.2
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/lookout

最初のアウラ族男性「明けの父」が、太陽神アジムによって創られたとされる聖地。歴代の有力部族が統治し、改修を重ねた結果、今ではアジム・カート湖の上に巨大な台座が築かれ、巨大宮殿がそびえるまでになっている
046 探検の足掛かり046 壊神ラールガー像

――この景色、後世に伝ふ。 ラールガーズリーチのいずこかにあり。 その場で見渡す。
ラールガーズリーチ x:10.5 y:9.7
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破壊と彗星を司るラールガーの神像。星導教の僧侶と信徒たちが、数百年の時をかけて少しずつ岩肌を削り造り上げた。あまりに巨大なため、星導山寺院を焼き討ちしたテオドリック王ですら破壊できなかったという逸話を持つ
047 探検の足掛かり047 血嵐の訓戒

――この景色、後世に伝ふ。 ラールガーズリーチのいずこかにあり。 その場で見渡す。
ラールガーズリーチ x:11.4 y:13.9
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/lookout

壊神ラールガー像の足下に置かれた碑石。星導教の高僧が遺した、『血の嵐が近づく時 七獄の門は開きて 七天は涙を流さん ひとり残らず誰しもが 壊神の拳が届く場所にあるゆえに』との言葉が刻まれている
048 探検の足掛かり048 ヤーンの大穴

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。 夜、その場で見渡す。
ギラバニア辺境地帯 x:27.5 y:35.1
18:0004:59
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/lookout

オメガと神龍による戦闘痕。神龍が大顎を開けて放った光によって、大地に大穴が穿たれたため、「大あくび」を意味する「ヤーン」と呼ばれている。その光の筋が少しでも逸れていたら、メ族の集落は壊滅していただろう
049 探検の足掛かり049 アラギリ

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア山岳地帯 x:14.3 y:36.6
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ギラバニア山岳地帯の宿場街。ウルダハ、グリダニア方面とアラミゴを結ぶ街道沿いに位置し、かつては陸路による東方交易の重要な中継地点であった。帝国統治下では、主に軍事拠点に駐留する将兵相手の商売をしていたようだ
050 探検の足掛かり050 スペキュラ・インペラトリス:その2

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア山岳地帯 x:20.3 y:22.9
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ガレマール帝国軍の巨大監視塔。その名は、「皇帝の監視塔」を意味する。険しい山々が連なる山岳地帯の中央に位置し、支配下にある集落を監視し続けてきた。アラミゴの民にとっては、圧政の象徴ともいえる存在

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タイトル文字フォントには『たぬき油性マジック』を使用しています。


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