探検手帳

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001 探検の足掛かり001 カステッルム・ベロジナ

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア辺境地帯 x:21.9 y:26.9
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ベロジナ川に架けられた「ベロジナ大橋」上に、ガレマール帝国軍が設置した物資中継基地。軍事施設が多い山岳地帯と、エオルゼアを封鎖する「バエサルの長城」とを結ぶ。中央の巨大な塔は、飛空艇の係留塔である
002 探検の足掛かり002 ギルケヒム僧園

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア辺境地帯 x:24.2 y:16.3
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ラールガー星導教の高僧、ヘイマートが約300年前に拓いた僧園。「ギルケヒム」とは古代マハ語に由来する言葉で、「己たる蜃気楼」を意味し、ここが自分自身の幻影と向き合い、心身を鍛えるための場であることを示す
003 探検の足掛かり003 スキズム開山堂

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ギラバニア辺境地帯 x:23.2 y:7.2
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はるか昔、壊神ラールガーに近づこうと思い立った男が、岩山を拳で打つ修行をはじめ、数十年かけて大穴を穿った。この名も無き修験者こそが、星導教最初のモンクとされ、教義が拓かれた地として、後世に堂が造られた
004 探検の足掛かり004 カストルム・オリエンス

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ギラバニア辺境地帯 x:9.3 y:10.8
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ガレマール帝国軍が築いた拠点。元々は「バエサルの長城」の建設拠点であったが、第七霊災後にガイウスによるエオルゼア再侵攻が行われた折、拡充されたカストルムに格上げされた。現在は双蛇党の管轄下に置かれている
005 探検の足掛かり005 夜の森

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ギラバニア辺境地帯 x:8.6 y:26.4
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イーストエンド混交林の南部に広がる薄暗い森。ティモン川によって運ばれてきた水と、複数の場所から湧き出す地下水により、常に湿気を帯びており霧が立ちこめている。そのため、昼間であっても夜のように暗い
006 探検の足掛かり006 ジャナン・カット

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ギラバニア辺境地帯 x:36.5 y:16.4
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アナンタ族が築いた泥の城。その地下には、美神ラクシュミを祀るための地下神殿があるという。そのため、アナンタ語で「母の寝台」という意味の名で呼ばれている。現在は主流派であるカリヤナ派が占拠しているようだ
007 探検の足掛かり007 ピーリングストーンズ

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア辺境地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア辺境地帯 x:30 y:25.2
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メ族のサンシーカーたちが暮らす里。獲物と侵入者を見渡すことができるようにと、縄張り全体をよく見渡せる岩山の上に築かれている。帝国支配下では、狩猟民が野蛮とみなされる傾向にあり、苦しい立場で過ごしてきた
008 探検の足掛かり008 涙隠しの丘

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ギラバニア山岳地帯 x:33.2 y:10.1
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死者を弔うための場所。背後に流れ落ちる滝の音が泣き声を隠し、舞い散る水の飛沫が顔にかかることで涙を隠す。だが、帝国支配下では宗教行事が禁止され、長らく自由に供養の儀式すら行うことができずにいたようだ
009 探検の足掛かり009 コールドハース

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア山岳地帯 x:27 y:36.9
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ギラバニア山岳地帯の山深くに佇む寒村。土地が痩せており、実りが少ないため、伝統的に若者が傭兵として出稼ぎに出ることで、どうにか暮らしてきた。アラミゴの猛牛こと、ラウバーン・アルディンの生まれ故郷でもある
010 探検の足掛かり010 ニュンクレフの箱船

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア山岳地帯 x:22 y:32.8
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大洪水がエオルゼアを襲った第六霊災の折、北洋出身のニュンクレフが、人々を救うために造った箱船。津波にさらわれ洋上を漂っていた人々を救い上げ、最終的には船ごと魔法により転移。結果として、この地に漂着した
011 探検の足掛かり011 アラガーナ

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア山岳地帯 x:25.1 y:5.8
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ギラバニア山岳地帯北部にある集落。採石業で栄えてきた歴史を持ち、アラミゴ王宮を飾る美しい石材もまた、この集落の石切職人たちが切り出したものである。だが、今では産業の衰退という危機に直面している
012 探検の足掛かり012 スペキュラ・インペラトリス

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ギラバニア山岳地帯 x:19.9 y:23.4
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ガレマール帝国軍の巨大監視塔。属州となったギラバニア全域を監視するために、まずメインタワーが建造された。その後、エオルゼア再侵攻に備えた通信塔と、アルテマウェポン起動のためのエネルギータワーが増設されている
013 探検の足掛かり013 アームズ・オブ・ミード

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア山岳地帯 x:8.1 y:37.5
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心を清め、身を鍛えれば、償いは手に入るであろう。ラールガー星導教のこの教義に従い、罪を犯した者の贖罪の場として築かれた。この寺院で7年間の厳しい修行を行えば、いかなる罪も壊神により許されるという
014 探検の足掛かり014 赤のジグラート

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア山岳地帯 x:18.3 y:14.3
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第六霊災末期から第六星暦初頭にかけて築かれた遺跡。アムダプールとマハ、かつて対立した二大魔法都市の流れを汲む者たちが、霊災によって乱れた気候を鎮めるため、地脈の重しとして造ったものであるとも言われている
015 探検の足掛かり015 旅立ちの回廊

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア山岳地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア山岳地帯 x:7.5 y:7.6
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かつて、ラールガー星導教の総本山で修行を終えたモンク僧は、この回廊で旅立ちの儀式を行ったという。往時は星導山寺院の参拝客を含め、多くの者で賑わったが、廃王テオドリックによる焼き討ちにより廃墟と化してしまった
016 探検の足掛かり016 城塞都市アラミゴ

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア湖畔地帯 x:23.5 y:33.7
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第六星暦1135年、ギラバニア地方を統一した覇王アンズヘルムが、イルサバード大陸から流入する勢力を迎え撃つために築いた城塞都市。ガレマール帝国の治世下では、属州総督府が置かれ、支配の象徴として機能してきた
017 探検の足掛かり017 アラミガン・クォーター

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア湖畔地帯 x:35.2 y:33.2
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城塞都市アラミゴ南部の居住区。人口増に対応するため、もっとも新しく拡張された区画であり、それだけに王宮からも遠く、当初から労働者街とされた。帝国治世下では、市民権を持たない者の居住区とされていたようだ
018 探検の足掛かり018 ソスウォッチ塔

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア湖畔地帯 x:13.8 y:35.5
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北州イルサバード大陸との間に広がる、雲海を見張るための塔。侵入者を発見した時には、塔の最上段から火矢を放って、城塞に危機を知らせる仕組みになっていた。だが、帝国の支配下では、使用されていなかったようだ
019 探検の足掛かり019 聖なる礼拝台

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。 その場で祈る。
ギラバニア湖畔地帯 x:20.6 y:16.5
祈る
/pray

ロッホ・セル湖にそびえ立っていた巨大な壊神ラールガー像を詣でるための礼拝台。最上段まで登れば、壊神の眼前で祈りを捧げることができた。廃王テオドリックの治世下では、処刑場として用いられた悪名高い場所でもある
020 探検の足掛かり020 地下水路

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア湖畔地帯 x:33.9 y:30.2
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/lookout

アラミゴ都市内にロッホ・セル湖の水を引きこむために造られたもので、ここから採水した塩水を真水に蒸留し、飲料水として利用していた。帝国により魔導式の水道が敷設されたため、今では立ち入る者もほとんどいない
021 探検の足掛かり021 ポルタ・プレトリア

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア湖畔地帯 x:5.9 y:22
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/lookout

カストルム・アバニアの「正門(ポルタ・プレトリア)」であり、正確にはその一部という扱いである。帝国侵攻前は、アラミゴに通じる主街道の関所として機能し、近東地域を目指す隊商が多く行き交っていた
022 探検の足掛かり022 赤誠組屯所前

――この景色、後世に伝ふ。 クガネのいずこかにあり。 その場で見渡す。
クガネ x:14.3 y:9.6
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/lookout

クガネの治安維持組織、赤誠組の屯所前。その広場に面した茶屋には、非番の赤誠組隊士の姿も見られるようだ。また、上を見上げれば、壮大なクガネ城の天守を見ることもできるため、名所として知られている
023 探検の足掛かり023 望海楼

――この景色、後世に伝ふ。 クガネのいずこかにあり。 その場で座る。
クガネ x:9.4 y:7.3
座る

海を望む温泉、「望海泉」を自慢とするクガネの温泉宿。ひんがしの国の公共浴場は、混浴である場合が多く、性別問わず全裸で入ることが基本である。しかし、異国人が多いクガネの温泉では、水着の類いの着用が求められる
024 探検の足掛かり024 小金通り

――この景色、後世に伝ふ。 クガネのいずこかにあり。 その場で見渡す。
クガネ x:13.2 y:12.9
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/lookout

金を生む商港「クガネ」において、小金を生むとされる商店街。外つ国の船から仕入れた舶来品を売る店から、ひんがしの国の名産品を異国の商人向けに商う店まで、さまざまな店が集う。また、劇場「無地鼓座」も名物のひとつ
025 探検の足掛かり025 小金の裏通り

――この景色、後世に伝ふ。 クガネのいずこかにあり。 その場で見渡す。
クガネ x:11.9 y:11.7
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/lookout

小金通りの裏通り。東方特有の大きく湾曲した太鼓橋、「黄昏橋」を望むことができる。また、官立の造船所であるクガネ御船蔵と、その上に築かれた飛空艇の発着塔といった、クガネの名所と呼べる建造物が見渡せる場所だ

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タイトル文字フォントには『たぬき油性マジック』を使用しています。


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