探検手帳

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ET 00:00
ctrl+左クリックでチェック
051 探検の足掛かり051 名も無き竜の像

――この景色、後世に伝ふ。 ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。 その場で祈りを捧げる。
ドラヴァニア雲海 x:34 y:32
祈る
/pray

ドラヴァニア雲海の片隅に、ひっそりと佇む石像。どのような経緯で造られたものかは判明していないが、その基部には、かすれた古イシュガルド文字で、「雄々しき青き翼の記憶と共に」とだけ記されている
052 探検の足掛かり052 ランドロード遺構

――この景色、後世に伝ふ。 ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ドラヴァニア雲海 x:37 y:14
見わたす
/lookout

人の裏切りに怒り狂った邪竜ニーズヘッグによって破壊された遺跡。雲海のモーグリ族たちの間では、「地上人の王(ランドロード)」が住んでいた遺跡だと伝えられているが、真偽の程はよく解っていない
053 探検の足掛かり053 いちばんの木

――この景色、後世に伝ふ。 ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ドラヴァニア雲海 x:14 y:25
見わたす
/lookout

モーグリ族が、ドラヴァニア雲海の木々の「お父さん」と考えている古木。その樹齢は、少なくとも千年を超えると考えられており、人と竜との争いが生じる以前から、雲海の地を見守ってきたものと思われる
054 探検の足掛かり054 コールドウィンド島

――この景色、後世に伝ふ。 アバラシア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
アバラシア雲海 x:6 y:5
見わたす
/lookout

オク・ズンドの北西にある小ぶりな浮島。かつて交流があった頃、バヌバヌ族の語り部から、「雲を運ぶ風が起こる島」という言い伝えを聞いた薔薇騎兵団の騎兵により、「コールドウィンド島」と名付けられた
055 探検の足掛かり055 シャッタードバック

――この景色、後世に伝ふ。 アバラシア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
アバラシア雲海 x:26 y:6
見わたす
/lookout

北から吹く強烈な季節風による浸食作用によって、奇妙な形に削られた浮島。その不気味な光景が、化け物の骨のように見えたことから、イシュガルドの騎兵たちの間で「折れた背骨」と呼ばれるようになった
056 探検の足掛かり056 プロヴェナンス島

――この景色、後世に伝ふ。 アバラシア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
アバラシア雲海 x:9 y:28
見わたす
/lookout

薔薇騎兵団の騎兵、マリエルがクラウドトップに着任する際、上空を飛行する飛空艇の甲板から、ハート型の浮島を発見。愛を結ぶ「二人の始まり」の場所になるであろうとの思いから、プロヴェナンス島と名付けたという
057 探検の足掛かり057 サリャク大滝

――この景色、後世に伝ふ。 低地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡す。
低地ドラヴァニア x:12 y:13
見わたす
/lookout

サリャク河が、北方のオーン原生林に向けて流れ落ちる雄大な滝。かつて、学生たちの間で、いかにこの滝の近くまで泳げるのかを競う、無謀な度胸試しが流行ったことがある。ほどなく禁止令が出たことは言うまでもない
058 探検の足掛かり058 碩学の道

――この景色、後世に伝ふ。 低地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡す。
低地ドラヴァニア x:19 y:38
見わたす
/lookout

グブラ幻想図書館に続く、巨大な石橋。第七霊災時に発生した地殻変動の煽りを受けて崩落し、今では無残な姿をさらしている。かつては、図書館に向かう司書や学生、研究者たちが、数多く往来していたという
059 探検の足掛かり059 ダガー石柱群

――この景色、後世に伝ふ。 低地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡す。
低地ドラヴァニア x:30 y:31
見わたす
/lookout

ダガーのように尖った石柱が乱立する場所。その地名が、安直すぎないかとシャーレアンの学士たちの間で、何度となく激論が交わされてきたが、結局、代案が石柱の数ほど出ただけで決定打がなく、改名には至らなかった
060 探検の足掛かり060 クリスタル増殖炉

――この景色、後世に伝ふ。 アジス・ラーのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アジス・ラー x:10 y:14
見わたす
/lookout

三闘神の能力を応用し、キメラ生物の生命エネルギーを結晶化し、クリスタルを増殖しようとした夢の永久機関。生産したクリスタルを用いて、さらにキメラ生物を培養することで、無限の力を得る研究が行われていた
061 探検の足掛かり061 生体培養局

――この景色、後世に伝ふ。 アジス・ラーのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アジス・ラー x:35 y:6
見わたす
/lookout

アラグ帝国魔科学省傘下のキメラ生物培養施設。魔科学研究所など、各地の研究機関から寄せられた「独創的な依頼」を元に、さまざまな試作生物を培養していた。付属施設として、突然変異誘発房が隣接している
062 探検の足掛かり062 古代のカテドラル

――この景色、後世に伝ふ。 アジス・ラーのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アジス・ラー x:25 y:28
見わたす
/lookout

南方大陸「メラシディア」様式の古代のカテドラル。三闘神の一柱である魔神「セフィロト」を祀るために、南方大陸の樹状種族が建設したもののようだ。信仰と蛮神の関連を研究するために、アラグ人たちが移築したらしい

レシピなどの情報は下記サイト様にリンクさせて頂いてます。

新生FF14 DataLab
FF14 ERIONES

タイトル文字フォントには『たぬき油性マジック』を使用しています。


ページトップへ
探検手帳 - 猫はお腹がすいた