探検手帳

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ET 00:00
ctrl+左クリックでチェック
026 探検の足掛かり026 舞い降りた羽根の屋敷

――この景色、後世に伝ふ。 アバラシア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アバラシア雲海 x:18 y:27
見わたす
/lookout

雲神「ビスマルク」の羽根が、舞い降りてきたという伝承が語り部によって語り継がれている、バヌバヌ族の聖地のひとつ。現在は、ブンド族の長老の屋敷が建てられており、権力の象徴として利用されている
027 探検の足掛かり027 オク・ブンド・ヴァナ

――この景色、後世に伝ふ。 アバラシア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アバラシア雲海 x:25 y:23
見わたす
/lookout

バヌバヌ族の主流氏族「ブンド」の根拠地。バヌバヌ語で「オク」は「村」、「ヴァナ」は「高所」を示す。高い場所ほど、雲神に声が届きやすいと考えられているため、標高の高いこの場所は、彼らにとって重要な意味を持つ
028 探検の足掛かり028 ヘネガの坩堝

――この景色、後世に伝ふ。 アバラシア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アバラシア雲海 x:38 y:11
見わたす
/lookout

アバラシア雲海の東部に位置する、奇妙な形の浮島。この島を発見したイシュガルドの騎士が、クルザス地方の童謡に登場する魔女「ヘネガ」の坩堝に見立てて、そう名付けた。今ではトコトコの群生地としても知られている
029 探検の足掛かり029 大工房アーキテクトン

――この景色、後世に伝ふ。 低地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
低地ドラヴァニア x:40 y:21
見わたす
/lookout

シャーレアン人の匠たちが集まる大工房だった場所。かつては、ここでエーテライトの製造を行っていた。しかし、今では知識の独占をもくろむゴブリン族の科学者集団「青の手」が占拠し、要塞化を進めているようだ
030 探検の足掛かり030 シャーレアン学士街

――この景色、後世に伝ふ。 低地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
低地ドラヴァニア x:17 y:23
見わたす
/lookout

植民都市「シャーレアン」のうち、サリャク河西岸に広がる一帯。聖モシャーヌ植物園をはじめとする研究、教育機関が集中した場所で、かつては多くの研究者や学士が集っていた。在りし日の「学術都市」を偲ばせる場所だ
031 探検の足掛かり031 セノタフ大石碑

――この景色、後世に伝ふ。 低地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
低地ドラヴァニア x:22 y:27
見わたす
/lookout

知識を後世に伝えて死んでいった、多数の先人たちの偉業を今に伝えるために、戒めとともに築かれた大石碑。知の都「シャーレアン」のモットー「知識は人を求めず」と共に、歴代の大賢人の名が刻まれている
032 探検の足掛かり032 知神の水瓶

――この景色、後世に伝ふ。 低地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
低地ドラヴァニア x:10 y:35
見わたす
/lookout

サリャク河の大瀑布。アバラシア山脈の雪解け水が地下水となり、山を下るにつれて無数の支流となって合流し、低地に入り大河となる。その名は、知神「サリャク」が掲げた「知識の水」を生む魔法の水瓶に由来している
033 探検の足掛かり033 グブラ幻想図書館

――この景色、後世に伝ふ。 低地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
低地ドラヴァニア x:28 y:37
見わたす
/lookout

植民都市「シャーレアン」が、各地で集積した知識を保管するために建造した大図書館。「大撤収」により放棄された際、重要な書物は北洋の本国に持ち去られたが、今でも地下の「禁書庫」には稀少な書物が眠るという
034 探検の足掛かり034 オーン原生林

――この景色、後世に伝ふ。 低地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
低地ドラヴァニア x:32 y:11
見わたす
/lookout

低地ドラヴァニアの北に広がる原生林。水量豊かなサリャク河に支えられ、ほとんど手付かずの大自然が残っている。高地ドラヴァニアを経由せずシャーレアンを目指すなら、河を遡上し、この原生林を抜けてくる必要がある
035 探検の足掛かり035 聖モシャーヌ植物園

――この景色、後世に伝ふ。 低地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
低地ドラヴァニア x:13 y:21
見わたす
/lookout

シャーレアンの民が設立した植物園の跡地。内部の温室には、世界各地から取り寄せられた植物や草木綱の魔物が栽培され、さまざまな学術研究が行われていた。しかし、「大撤収」時に放棄され、今や管理する者もいない
036 探検の足掛かり036 飛空戦艦グラティオン

――この景色、後世に伝ふ。 アジス・ラーのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アジス・ラー x:39 y:17
見わたす
/lookout

ガレマール帝国軍第VI軍団の旗艦。飛空戦艦「アグリウス」の同型艦である。氷神「シヴァ」の決死の攻撃を受けたことで、艦載青燐炉が魔力を帯びた氷に包まれてしまい、航行不能状態に陥ってしまったらしい
037 探検の足掛かり037 フラクタル・コンティニアム

――この景色、後世に伝ふ。 アジス・ラーのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アジス・ラー x:33 y:35
見わたす
/lookout

古代アラグ帝国の博物戦艦。千年以上続いた大帝国の遺産を、永遠に残し保管し続けるために建造された。その内部には、民生品から最新軍用兵器に至るまで、脅威的な魔科学の産物が残されているという
038 探検の足掛かり038 対偶の磔刑台

――この景色、後世に伝ふ。 アジス・ラーのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アジス・ラー x:6 y:30
見わたす
/lookout

磔にされた七大天竜の一翼、闇竜「ティアマット」。かつて光竜「バハムート」と共に南方大陸で暮らしていたが、アラグ帝国軍との戦いに敗北。反抗のために死した光竜を蛮神として召喚したことを、今なお後悔し続けている
039 探検の足掛かり039 魔科学研究所

――この景色、後世に伝ふ。 アジス・ラーのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アジス・ラー x:10 y:35
見わたす
/lookout

古代アラグ帝国の研究施設。ドラゴン族を封じる「拘束具」の開発、また、それを発展させた蛮神封印システムの研究を行っていた。対蛮神兵器の研究も行っており、内部には廃棄された実験体が多数うごめいている
040 探検の足掛かり040 ポート・ヘリックス

――この景色、後世に伝ふ。 アジス・ラーのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アジス・ラー x:6 y:9
見わたす
/lookout

アジス・ラーに備えられた巨大港湾施設。誘導システムの解説によれば、ラグナロク級拘束艦なる巨大艦艇も入港できる帝国有数の施設らしい。往事には、さらに多くの着艦リングが存在していたという
041 探検の足掛かり041 隔離実験島

――この景色、後世に伝ふ。 アジス・ラーのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アジス・ラー x:9 y:21
見わたす
/lookout

魔大陸「アジス・ラー」の一角にある浮島。島全体が、魔科学省の安全基準に満たなかった、危険なキメラ生物を隔離するための施設となっている。記録によれば、元々は、作物の品種改良を行う農業研究所だったらしい
042 探検の足掛かり042 キメラ生成ラボ

――この景色、後世に伝ふ。 アジス・ラーのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アジス・ラー x:30 y:11
見わたす
/lookout

アラグ帝国魔科学省傘下の研究施設で、各種キメラ生物の開発を行っていた。誘導システムの解説によれば、「非常に安全かつ、ユニークな実験を行う」と評判だったらしいが、その言葉には疑念を抱かずにはいられない
043 探検の足掛かり043 ハルドラス像

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で励ます。
クルザス西部高地 x:32 y:28
励ます
/rally

初代「蒼の竜騎士」、征竜将ハルドラスを称えて造られた巨大石像。女性彫刻家ペルセルが、晩年の30年余りを投じて造り上げた傑作であり、完成から150年以上が経過した今でも、これを上回る作品は造られていない
044 探検の足掛かり044 ブラックアイアン・ブリッジ

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で見渡す。
クルザス西部高地 x:29 y:23
見わたす
/lookout

皇都方面からダスクヴィジルへと続く補給路として、ゼーメル家の手で造られた石造吊り橋。その名は、ドラゴンのブレスに焼かれても崩落することがないよう、頑丈な「黒鉄」の鎖が用いられていることに由来する
045 探検の足掛かり045 ドラゴンスピット

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で座る。
クルザス西部高地 x:9 y:10
座る

ドラゴンが吐いた灼熱のブレスにより、湧き出るようになったという逸話を持つ温泉。寒冷化が進む昨今では、天然の湯は貴重であり、野生生物が暖を取るために訪れることも多い。また、湯の薬効が騎兵にも注目されている
046 探検の足掛かり046 スレート連峰

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で自分を誇示する。
クルザス西部高地 x:12 y:8
アピール
/me

かつて良質の粘板岩が採れたことから、「スレート連峰」と呼ばれる場所。3年前、この地に砲台陣地を築こうとしたゼーメル家の騎兵団と、これを阻もうとする毒竜クエレブレとの間で、壮絶な死闘が繰り広げられた
047 探検の足掛かり047 ウィロームリバー

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡す。
高地ドラヴァニア x:23 y:39
見わたす
/lookout

地元の猟師たちは、ドラゴン族の犠牲になった獣の血が流れるがゆえに、「慰めの川」と呼ばれるようになったと言う。しかし、異端者たちは、かつて起こった人と竜との悲しき決別を慰める場所なのだと主張している
048 探検の足掛かり048 ヴァスの塚

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡す。
高地ドラヴァニア x:24 y:18
見わたす
/lookout

少数派のグナース族、通称「分かたれし者たち」が築いた小さな集落。「ヴァス」とは、精神が分かたれた者を示す、グナース語の蔑称である。精神が連結された「繋がりし者たち」と異なり、それぞれの個体が個性を持つ
049 探検の足掛かり049 つつやき小道

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡す。
高地ドラヴァニア x:34 y:15
見わたす
/lookout

古の街道跡。かつては石材で舗装されていたが、今では荒れ果て、半ば砂利道と化している。テイルフェザーの猟師たちは、踏みしめると砂利が音を立て獲物が逃げることから、「つつやき小道」と呼んでいるようだ
050 探検の足掛かり050 ダンナー街道

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡す。
高地ドラヴァニア x:18 y:32
見わたす
/lookout

不浄の三塔へと向かう街道。かつてはドラゴン語で「ドラ・エラー」、すなわち「竜と人」の街道と呼ばれていたが、やがて意味は失われ「ダンナー街道」と呼ばれるようになった。真の意味を理解するのは、今や竜のみである

レシピなどの情報は下記サイト様にリンクさせて頂いてます。

新生FF14 DataLab
FF14 ERIONES

タイトル文字フォントには『たぬき油性マジック』を使用しています。


ページトップへ
探検手帳 - 猫はお腹がすいた