探検手帳

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001 探検の足掛かり001 ファルコンネスト

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
クルザス西部高地 x:32 y:36
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哨兵の兵舎から発展したクルザス西部高地の山村。第七霊災以後の寒冷化の被害が大きく、多くの凍死者が出た。村名は、ドラゴン族を警戒するために、村に鷹匠が常駐し、無数の白隼を飼っていたことに由来する
002 探検の足掛かり002 キャンプ・リバーズミート

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
クルザス西部高地 x:20 y:23
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イシュガルドの騎兵団が駐屯していた露営地。エーテライトが置かれた拠点であったが、霊災後に放棄された。クルザス川とスウィフトラン川が合流する場所に作られたため、「川が出会う場所」という意味を持つ名を持つ
003 探検の足掛かり003 臥竜島

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
クルザス西部高地 x:10 y:18
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今や凍り付いた湖、アッシュプールにある島。強大なドラゴン族を鎮めるため、教皇庁の法術団が魔法で眠らせ続けたところ、いつしかその身体に灰が付着し岩となり、ついには島になってしまったと伝えられている
004 探検の足掛かり004 ダスクヴィジル

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
クルザス西部高地 x:20 y:6
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イシュガルドの対竜要塞「ダスクヴィジル」。元々は、ユヘルメリック卿率いるデュランデル家の騎兵団が駐屯していたが、霊災時に城壁の一部が崩壊。その後の寒冷化により氷に閉ざされ、今や魔物の巣窟と化している
005 探検の足掛かり005 ゴルガニュ牧場

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
クルザス西部高地 x:31 y:4
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デュランデル家に仕える騎士、ゴルガニュ卿が建てた牧場。武術師範として手塩にかけて指導していたデュランデル家の嫡男が、旅の最中に行方不明になったことで、彼は失意のうちに引退を決意。この牧場を建てたという
006 探検の足掛かり006 ヘムロック

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
クルザス西部高地 x:36 y:19
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クルザス西部高地に存在する廃村。元々は、周辺一帯にて林業を営む、木樵たちの集落であったが、霊災後の寒冷化に伴い放棄された。なお、「ヘムロック」という村名は、この地域特有のマツ科の針葉樹(ツガ)にちなむ
007 探検の足掛かり007 イエティの棲処

――この景色、後世に伝ふ。 クルザス西部高地のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
クルザス西部高地 x:20 y:36
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イエティたちの棲処。すり鉢状になった崖が風を防ぐため、自然とこの場所に集まったようだ。ただし、現時点では有力なボスが現れていないらしく、群れとしてのまとまりに欠け、各々のイエティが別個に行動している
008 探検の足掛かり008 グナースの塚

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
高地ドラヴァニア x:27 y:36
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優れた狩猟民族であるグナース族の暮らす集落。分泌液と土を混ぜ合わせて作った蟻塚のような住居が林立している。建物の煙突から立ち上るのは、特殊な香草を燃やした煙であり、ドラゴン族を避ける効果があるという
009 探検の足掛かり009 不浄の集落

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
高地ドラヴァニア x:12 y:39
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市街地跡と思しき遺跡群。イシュガルド教皇庁の見解では、異端者勢力が築いた「不浄の集落」であり、「戦神ハルオーネの神罰により滅びた」ものとされている。これが、歴史的事実なのか否かについては定かではない
010 探検の足掛かり010 不浄の三塔

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
高地ドラヴァニア x:16 y:23
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正教の教えにて、魔女たちが建てた「異端の塔」とされる建造物。人向けの設備と、竜が停泊するための設備とを兼ね備える、極めて珍しい建築様式となっている。事実、現在ではドラゴン族たちの棲処となっているようだ
011 探検の足掛かり011 悲嘆の飛泉

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
高地ドラヴァニア x:29 y:6
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霊峰ソーム・アルの麓に存在する、巨大な古の建造物。今では破壊され、川の流れに呑み込まれつつあり、野生の魔物や獣たちにとっては、貴重な水場となっている。また、それらを捕らえるため、ドラゴン族も現れるようだ
012 探検の足掛かり012 光輪の祭壇

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で祈りを捧げるべし。
高地ドラヴァニア x:8 y:6
祈る
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溶岩流れるモーン大岩窟の奥底に存在する祭壇。竜と女性をモチーフにしたらしい彫像が置かれているが、女性像は破壊されて久しいようだ。そこから直上を見上げれば、ソーム・アル浮遊山の底を見ることができるだろう
013 探検の足掛かり013 テイルフェザー

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
高地ドラヴァニア x:33 y:23
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野生のチョコボを求めて、秘境「チョコボの森」へとやってきた猟師たちの集落。森に林立する七天樹の樹冠によって、上空を舞うドラゴン族の目から隠れられるため、かろうじて人が生活できる状態となっている
014 探検の足掛かり014 ソーム・アル

――この景色、後世に伝ふ。 高地ドラヴァニアのいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
高地ドラヴァニア x:11 y:13
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西アバラシア山脈に座す、エオルゼアの最高峰。死期を悟ったドラゴン族が訪れる「終焉の地」であり、彼らにとっては聖地と呼べる。山全体が巨大なクリスタルであり、山腹から山頂にかけてが空中に浮かぶ姿は圧巻
015 探検の足掛かり015 モグモグホーム

――この景色、後世に伝ふ。 ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
ドラヴァニア雲海 x:29 y:35
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エオルゼア最高峰の「ソーム・アル」山頂に存在するモーグリ族の集落。ドラヴァニア雲海は、基本的にドラゴン族の領域であるが、この地のモーグリ族は聖竜「フレースヴェルグ」と盟約を交わすことで暮らしているようだ
016 探検の足掛かり016 ドラゴンズエアリー

――この景色、後世に伝ふ。 ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
ドラヴァニア雲海 x:29 y:13
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邪竜「ニーズヘッグ」が棲まう「竜の巣」。主である邪竜の魔力によって、常に雷雲をまとい簡単には近づくことができない。数十年から百年単位の活動周期を持つニーズヘッグは、休眠期に入るとこの場所で眠りにつくようだ
017 探検の足掛かり017 サルウーム・カシュ

――この景色、後世に伝ふ。 ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
ドラヴァニア雲海 x:18 y:6
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ドラゴン語で「悔恨よりいずるクリスタル」を意味する名の遺跡。破壊された建造物が、半ばクリスタルに埋もれている。その結晶量から推測するに、かつて七大天竜級の魔力を持つ存在が、この地で果てた可能性があるが……
018 探検の足掛かり018 白亜の宮殿

――この景色、後世に伝ふ。 ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
ドラヴァニア雲海 x:7 y:27
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聖竜「フレースヴェルグ」の領域にある壮麗なる宮殿。雲海のモーグリ族が、聖竜との盟約に基づいて手入れしているが、千年の時に抗うことはできず、風化が進んでいる。それでもなお、見る者の心を惹き付けてやまない
019 探検の足掛かり019 ランドロード像

――この景色、後世に伝ふ。 ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。 その場で祈りを捧げるべし。
ドラヴァニア雲海 x:17 y:37
祈る
/pray

グリーンスウォード島に隣接する浮島に存在する巨大な人物像。モーグリ族は「地上人の王」と考えているらしく、「ランドロード像」と呼ばれている。しかし、記録が失われた今、何者を象ったものなのかは解っていない
020 探検の足掛かり020 手紙の家

――この景色、後世に伝ふ。 ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
ドラヴァニア雲海 x:35 y:20
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古の昔に、人と竜とが協力して造り上げたと思しき遺跡。半ば瓦礫と化した建物のあちこちに、文字が刻まれていたため、現地のモーグリ族は「手紙の家」と呼んでいる。そこには千年前の遺物が、今なお遺されているという
021 探検の足掛かり021 飛竜泊

――この景色、後世に伝ふ。 ドラヴァニア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
ドラヴァニア雲海 x:23 y:18
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モーグリ族に伝わる伝承によれば、飛竜ワイバーンの背に乗るために、多くの人が訪れたという「空の港」。今なお堅牢な建造物の一部が遺っているが、そこに棲まうドラゴン族は、人と見れば襲いかかる邪竜の眷属ばかりだ
022 探検の足掛かり022 キャンプ・クラウドトップ

――この景色、後世に伝ふ。 アバラシア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アバラシア雲海 x:15 y:37
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アインハルト家の「薔薇騎兵団」が駐屯する拠点。浮島を利用することで、高空からドラゴン族を監視するために設立された。なお、新造飛空艇「プロテクトゥール号」が配備されているが、故障続きで戦闘能力は皆無らしい
023 探検の足掛かり023 渡り鳥の営巣地

――この景色、後世に伝ふ。 アバラシア雲海のいずこかにあり。 その場で居眠りをするべし。
アバラシア雲海 x:37 y:40
居眠りする
/doze

近東地域からエオルゼアへと、季節毎に移動する渡り鳥の営巣地。寒さを逃れるようにして、やって来た怪鳥たちは、この地で産卵し、子育てをする。そして、ヒナたちが飛び方を覚えて巣立つと東の空へと帰っていく
024 探検の足掛かり024 ヴール・シアンシラン

――この景色、後世に伝ふ。 アバラシア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アバラシア雲海 x:39 y:21
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水属性クリスタルの作用で、大気中の水分が集められ作られた泉。この美しい泉を発見した騎兵たちは、吟遊詩人が語り継ぐ、伝説上の景勝地「ヴール・シアンシラン」にちなんで、そう呼ぶことに決めたという
025 探検の足掛かり025 モック・ウーグル島

――この景色、後世に伝ふ。 アバラシア雲海のいずこかにあり。 その場で見渡すべし。
アバラシア雲海 x:13 y:9
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/lookout

バヌバヌ語で「高い場所にある音」を意味する「モック・ウーグル」と名付けられた島。そこには、モーグリ族が好む意匠が刻まれた碑石が残されているが、彼らの姿はない。どのような歴史を持つ場所なのだろうか

レシピなどの情報は下記サイト様にリンクさせて頂いてます。

新生FF14 DataLab
FF14 ERIONES

タイトル文字フォントには『たぬき油性マジック』を使用しています。


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