探検手帳

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026 探検の足掛かり026 ビラン大鉱山

――この景色、後世に伝ふ。 アム・アレーンのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アム・アレーン x:22.1 y:9.4
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ビラン山に拓かれた鉱山で、以前はタロースを使った大規模採掘の中心地として栄えていた。ちなみに「ビラン」とはロンゾ族の偉人の名であり、周辺にはガリク村やケルク遺跡など、同様に故人の名を戴いた地名が散見される
027 探検の足掛かり027 トゥワイン

――この景色、後世に伝ふ。 アム・アレーンのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アム・アレーン x:11.1 y:16.9
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ナバスアレンが、ミステル族のタロース技師を招いて鉱山鉄道を開設した際に、線路敷設に関わる作業員たちの宿泊所として成立。その後も、鉱山労働者の村として存続してきたが、鉱業の衰退とともに人口は減る一方のようだ
028 探検の足掛かり028 ケルク遺跡

――この景色、後世に伝ふ。 アム・アレーンのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アム・アレーン x:20.4 y:21.3
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ロンゾ族の集落跡地。「光の氾濫」以前に、すでに人口が都市部に移ったことで廃墟となっていたようだが、それだけに大きな戦いとは無縁で、スカベンジャーにとっては掘り出し物が見つかる穴場として知られている
029 探検の足掛かり029 リダ・ラーン

――この景色、後世に伝ふ。 イル・メグのいずこかにあり。 その場で見渡す。
イル・メグ x:14.8 y:31.9
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元々はフッブート王国に属す山村だったが、「光の氾濫」後に住人が去ったため、ピクシー族が勝手に棲み込むようになった。かつての主産業は牧畜であり、今も厩舎跡では、羊乳を求めるピクシー族がシープを育てている
030 探検の足掛かり030 篤学者の荘園

――この景色、後世に伝ふ。 イル・メグのいずこかにあり。 その場で見渡す。
イル・メグ x:8.7 y:16.8
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さる異邦の賢人が、借りぐらししていた館。本来は、多趣味で知られるフッブート王国の地方領主の邸宅であり、その持ち物である蔵書や機材が、奇跡的に妖精たちの手で荒らされず、そのまま保管されていたのだという
031 探検の足掛かり031 プラ・エンニ茸窟

――この景色、後世に伝ふ。 イル・メグのいずこかにあり。 その場で見渡す。
イル・メグ x:20.2 y:4.6
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ウィド=インク以下、かつてフッブート王国と共存していたン・モゥ族たちが暮らす洞窟。「プラ・エンニ」とは、彼らが育てている大きなキノコのことで、その内部をくり抜くことで住居としても利用されている
032 探検の足掛かり032 魚たちの街

――この景色、後世に伝ふ。 イル・メグのいずこかにあり。 その場で見渡す。
イル・メグ x:21.4 y:20.9
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フッブート王国の王城、グリュネスリヒト城の城下町。イル・メグが妖精郷となった際に、フーア族によって水が引き込まれた結果、今では巨大な「姿見の湖」の水底に沈んでおり、文字通り「魚たちの街」と化している
033 探検の足掛かり033 リェー・ギア城

――この景色、後世に伝ふ。 イル・メグのいずこかにあり。 その場で見渡す。
イル・メグ x:20.8 y:16.2
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かつてのフッブート王国の王城。大罪喰いと化した妖精王ティターニアが幽閉されてきた場所でもある。なお、その名は妖精語とフッブート語の合成語で、「夢の羽の城」といった意味合いを持っているようだ
034 探検の足掛かり034 聖ファスリクの額

――この景色、後世に伝ふ。 イル・メグのいずこかにあり。 その場で見渡す。
イル・メグ x:35.7 y:24.8
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この地で苦行を行ったことで知られる光耀教会の聖人、聖ファスリクの名が残る山間の土地。しかし、その由来を語る者も、意味を理解する者も、妖精郷と化したイル・メグではン・モゥ族くらいのものであろう
035 探検の足掛かり035 ゴーンの砦

――この景色、後世に伝ふ。 ラケティカ大森林のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ラケティカ大森林 x:13.6 y:32.4
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ラケティカ大森林に流入した「夜の民」が築いた砦の跡地。罪喰いの群れに襲撃され大規模な火災が発生した結果、無残にも焼け落ちてしまった。なお、生き残りの住民たちは、スリザーバウに身を寄せているようだ
036 探検の足掛かり036 水蛇の宝卵

――この景色、後世に伝ふ。 ラケティカ大森林のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ラケティカ大森林 x:8.9 y:25.1
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トゥシ・メキタ湖の水上で大樹に支えられ浮かぶ巨大なクリスタル塊。ロンカ帝国以前の古き時代から、この地の人々に祀られていたらしく、「水蛇」と呼ばれる大いなる存在が封じられていたとの伝承も今に伝わる
037 探検の足掛かり037 ダワトリ溺没神殿

――この景色、後世に伝ふ。 ラケティカ大森林のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ラケティカ大森林 x:4.4 y:27.2
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ロンカ帝国が築いた石造神殿のひとつ。同帝国が崩壊した後も、さる神官一族によって護られていたようだが、いつしか湖に呑まれ水没してしまった。噂では、ロンカ皇帝の秘宝が眠るとも言われているが真相は謎である
038 探検の足掛かり038 ロツァトル大階段

――この景色、後世に伝ふ。 ラケティカ大森林のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ラケティカ大森林 x:14.1 y:18.3
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ロンカ神話に登場する巨人「ロツァトル」が作ったと伝えられている階段状の滝。ある史学者の説によれば、ロツァトルは初期のタロースであり、ロンカ文明の壮麗な石造神殿も、その手によるものではないかと考察されている
039 探検の足掛かり039 ファノヴの里

――この景色、後世に伝ふ。 ラケティカ大森林のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ラケティカ大森林 x:29.1 y:19
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ロンカ皇帝の命により、数千年に渡ってラケティカ大森林の遺跡群を護ってきたヴィースたちの里。しかし、大半の里が「光の氾濫」により消滅したため、この里単独での存続は難しく、先行きが危ぶまれてもいる
040 探検の足掛かり040 四つの明星

――この景色、後世に伝ふ。 ラケティカ大森林のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ラケティカ大森林 x:26.4 y:9.9
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ロンカの大星座を司る4柱の神々、すなわち火の神ガトル、水の女神ロックワ、風の神チャール、土の女神アンパを祀る4基のピラミッドが連なる遺跡群。ロンカの護り手を自認するファノヴの民にとっては、聖地に等しい
041 探検の足掛かり041 オンドの潮溜まり

――前人未踏の地へと赴け。 ノルヴラントのいずこか、まだ見ぬ絶景を記せ。 その場で見渡すべし。
テンペスト x:33 y:16.2
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黒風海の底に築かれたオンド族の集落。「潮溜まり」は、干潮時に海岸に残された海水の水たまりのことで、「光の氾濫」時に偶然、陸上にいたことで命を永らえた者たちが、仮設の避難先として設立したことに由来する
042 探検の足掛かり042 奇人のアトリエ

――前人未踏の地へと赴け。 ノルヴラントのいずこか、まだ見ぬ絶景を記せ。 その場で見渡すべし。
テンペスト x:34.5 y:25.5
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クリスタリウム出身の某天才職人が、人社会から逃れるために隠れ棲んでいるアトリエ。彼自身は、この場所を単純に「アトリエ」と呼ぶが、海の底に工房を設けるという発想自体が常人ではないことを示している
043 探検の足掛かり043 陸人の墓標

――前人未踏の地へと赴け。 ノルヴラントのいずこか、まだ見ぬ絶景を記せ。 その場で見渡すべし。
テンペスト x:37.1 y:6.6
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珊瑚が群生する洞窟。その赤い珊瑚が地上人の血管のように見えるため、オンド族の間では陸人(おかびと)らの魂が眠る場所と伝えられてきた。しかし、当の陸人は、その事実を近年まで知らなかったのである
044 探検の足掛かり044 プルプラ洞

――前人未踏の地へと赴け。 ノルヴラントのいずこか、まだ見ぬ絶景を記せ。 その場で見渡すべし。
テンペスト x:34.3 y:30.6
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プルプラ貝の群生地。この巻き貝の貝殻からは染料を作ることができ、それを使って染められた紫色の布地は、高貴な者の象徴として珍重されてきた。ユールモアで紫色が好まれるのも、こうした歴史に由来する
045 探検の足掛かり045 アーモロート

――前人未踏の地へと赴け。 ノルヴラントのいずこか、まだ見ぬ絶景を記せ。 その場で見渡すべし。
テンペスト x:13.7 y:36.8
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オンド族の証言によれば、その海底都市は一夜にして生じたという。海の底で長き時を経て、朽ちてきたその他の遺跡とは明らかに異なり、街並みは真新しく、整備が行き届いて見えるなど謎が多い場所である

レシピなどの情報は下記サイト様にリンクさせて頂いてます。

FF14 ERIONES

タイトル文字フォントには『たぬき油性マジック』を使用しています。


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