探検手帳

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ET 00:00
ctrl+左クリックでチェック
051 探検の足掛かり051 水没した壊神ラールガー像

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア湖畔地帯 x:17.1 y:19.2
見わたす
/lookout

ラールガー星導教がアラミゴの国教に指定されたことを記念して、奉納された壊神ラールガーの石像。アラミゴ最後の王、テオドリックが星導教と対立した際、王直属の近衛隊によって破壊され、ロッホ・セル湖に沈むことになった
052 探検の足掛かり052 アラミガン・クォーター:その2

――この景色、後世に伝ふ。 ギラバニア湖畔地帯のいずこかにあり。 その場で見渡す。
ギラバニア湖畔地帯 x:36 y:33.5
見わたす
/lookout

城塞都市アラミゴ南部の居住区。帝国統治下では、市民権を持たぬ「アン」階級の居住区に指定され、彼らを示す蔑称から「ペレグリン・クォーター」と呼ばれていた。その差別的な名称は、今や過去のものとなっている
053 探検の足掛かり053 ズイコウ像

――この景色、後世に伝ふ。 クガネのいずこかにあり。 その場で見渡す。
クガネ x:11.1 y:9.9
見わたす
/lookout

ブヘンのズイコウを象った銅像。彼は、クガネがある島「シシュウ」南部を領する「末ノ国」を打ち立てた武将として知られる偉人である。ただし、クガネの街自体は幕府の直轄地、天領に含まれるため、末ノ国の領外となる
054 探検の足掛かり054 楽座街

――この景色、後世に伝ふ。 クガネのいずこかにあり。 その場で見渡す。
クガネ x:9.8 y:8.3
見わたす
/lookout

「ひんがしの国」幕府からの特例により、商業に関する規制が大幅に緩和された商人街。様々な品物を取り扱う問屋はもちろん、国内外から訪れる商人や旅人をもてなすための宿泊施設や娯楽施設なども揃っている
055 探検の足掛かり055 転魂塔広場

――この景色、後世に伝ふ。 クガネのいずこかにあり。 その場で見渡す。
クガネ x:12.5 y:10.6
見わたす
/lookout

転魂塔、つまり「エーテライト」が据えられた広場。古来よりひんがしの国では、「鬼師衆」と呼ばれる謎めいた技術集団が、このような設備を製造、保守管理してきたという。交通の要であるため、赤誠組による監視も厳しい
056 探検の足掛かり056 クガネ御船蔵

――この景色、後世に伝ふ。 クガネのいずこかにあり。 その場で見渡す。
クガネ x:9.9 y:12.4
見わたす
/lookout

クガネ奉行が設立した造船所。関船のような大型船を建造することを目的としたものではなく、主にクガネに入港する船の修理や、小型船の建造を行う。そのため、外国船の構造にも精通した船大工が集められているようだ
057 探検の足掛かり057 紫水宮

――この景色、後世に伝ふ。 紅玉海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
紅玉海 x:5 y:36.4
見わたす
/lookout

蒼玉海溝の奥にひっそりと佇む海底宮殿。紅玉海の海底に棲まうアウラ・スイたちが築いたもので、彼らを束ねる「紅玉姫」が暮らしている。部外者はもちろん、アウラ・スイであっても特別な許可がなければ立ち入ることはできない
058 探検の足掛かり058 オサード小大陸東岸

――この景色、後世に伝ふ。 紅玉海のいずこかにあり。 早朝、その場で見渡す。
紅玉海 x:9.5 y:19
05:0007:59
見わたす
/lookout

紅玉海に面したオサード小大陸の東岸地域。はるか昔より漁業が盛んであり、海岸線にはイサリ村のような漁村が点々と存在している。風光明媚な場所でもあり、この地を詠んだ句も多く遺されているという
059 探検の足掛かり059 筋違砦

――この景色、後世に伝ふ。 紅玉海のいずこかにあり。 その場で見渡す。
紅玉海 x:21.5 y:11.9
見わたす
/lookout

紅玉海を牛耳る海賊衆たちの根拠地。神代の時代から存在するという謎めいた巨塔、「アメノミハシラ」がそびえることから、古くから禁忌の地とされてきた。だが神をも怖れぬ海賊衆たちが陣取り、砦を建造したのだという
060 探検の足掛かり060 高速魔導駆逐艦L-XXIII

――この景色、後世に伝ふ。 ヤンサのいずこかにあり。 その場で見渡す。
ヤンサ x:35.6 y:38.8
見わたす
/lookout

無二江の底に沈んだ高速魔導駆逐艇の残骸。艦籍番号の「L」は第XII軍団の所属であること、「XXIII」は23号艇であることを意味する。ドマ反乱を鎮圧する任を帯びていたが、ヤンサを護る妖狐によって撃墜されたらしい
061 探検の足掛かり061 モル・イロー

――この景色、後世に伝ふ。 アジムステップのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アジムステップ x:31.3 y:11.5
見わたす
/lookout

アウラ・ゼラの部族のひとつ、モル族が棲まう居留地。家畜が食むための草を追うように移動する彼らは、季節ごとに居留地の場所を変える。そのため、天幕ひとつとっても、移築しやすいような設計となっているという
062 探検の足掛かり062 モアイ像

――この景色、後世に伝ふ。 アジムステップのいずこかにあり。 その場で見渡す。
アジムステップ x:21.8 y:20.3
見わたす
/lookout

人面を模した巨大石像。世界各地に、同様の石像が存在しているとも言われているが、誰がいつ、何の目的で造ったのかは不明。角の有無や耳の位置から、ヒューラン族の手によるものとの説もあるが、推測の域を出ない

レシピなどの情報は下記サイト様にリンクさせて頂いてます。

新生FF14 DataLab
FF14 ERIONES

タイトル文字フォントには『たぬき油性マジック』を使用しています。


ページトップへ
探検手帳 - 猫はお腹がすいた