マップ

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青燐泉
ブルーフォグ湧水地
ここには魚がいないようだ……。
青燐泉
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063 東方監視塔
ガレマール帝国軍第XIV軍団が、魔導兵器の燃料を確保するために築いた資源採掘拠点、「カストルム・メリディアヌム」を監視するための物見塔。不滅隊の哨兵が駐在し、昼夜を問わず対岸の動きを見張っている
064 青燐水パイプライン
採取された青燐水を精製所まで送るためのパイプライン。エオルゼアにおいても、飛空艇をはじめ青燐機関の利用は広がりつつあり、燃料需要が増大傾向にある。アマジナ鉱山社は巨費を投じて、設備を拡充しているようだ
065 ブルーフォグ
北ザナラーンの渓谷地帯は、エオルゼアでも指折りの青燐水埋蔵量を誇る場所として知られている。青燐水採掘時に生じるガスの影響で、青みを帯びた霧「ブルーフォグ」が立ちこめる光景は、この地の名物ともいえるもの
066 ラウバーン緩衝地
第七霊災の混乱に乗じ、帝国軍が北ザナラーンへと侵攻した際、不滅隊のラウバーン局長は戦力的に劣りながらも奮戦し、青燐精製所をかろうじて死守した。結果的に生じた両陣営の中間地を、「ラウバーン緩衝地」と呼ぶ
067 アマジナ霊銀山跡
20年ほど前に放棄された廃坑。アマジナ鉱山社を躍進させた「ミスリルラッシュ」の舞台としても知られる一大ミスリル鉱山だったが、鉱脈が尽き閉鎖された。今では、カルト教団「最後の群民」のアジトと化している

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北ザナラーン - 猫はお腹がすいた