マップ

x: y:
ネム・カール
ハク・カール
ヤト・カール上流
アジム・カート
タオ・カール
ヤト・カール下流


ドタール・カー

アジム・カート湖底西
アジム・カート湖底東


未知の漁場
ここには魚がいないようだ……。
未知の漁場
70 穴場
040 キオルエン
バルダム覇道の近くにある石柱群。その石柱には、遊牧民たちの古い歌が刻まれている。なお、石柱は無造作に配置されているように見えるが、その間を風が吹き抜けたとき、古のメロディが響くようになっているのだという
041 ドタール・カー
アウラ・ゼラの遊牧民、ドタール族が暮らす居留地。カーとは湧水地を示す言葉であり、乾燥したナーマ砂漠では珍しいオアシスとなっている。南の砂漠地帯を旅する際には、ここで最後の給水をする必要があるだろう
042 暮れの玉座
最初のアウラ族女性「暮れの母」を象った巨大石像。ここが、月神ナーマによる暮れの母の創造が行われた場所であることを示している。しかし、吹き付ける砂まじりの風によって風化が進み、今や砂地に埋もれかけている状態だ
043 再会の市
アウラ・ゼラの一部族、ケスティル族が拓いた交易所。50以上の部族に分裂したアウラ・ゼラが、唯一、ここではひとつの部族に戻るという願いが込められた名を持つ。今では草原に住む多くの部族に加え、異国の商人も訪れる
044 チャカ・ゾー
巨大な竜を相手に戦い、人々と家畜を守ったというアウラ・ゼラの聖人、チャカの遺骨を納めた堂。終節の合戦で勝利した部族は、戦の後にここを訪れ、供物を奉納するという伝統儀式が、今なお受け継がれている
045 明けの玉座
最初のアウラ族男性「明けの父」が、太陽神アジムによって創られたとされる聖地。歴代の有力部族が統治し、改修を重ねた結果、今ではアジム・カート湖の上に巨大な台座が築かれ、巨大宮殿がそびえるまでになっている
061 モル・イロー
アウラ・ゼラの部族のひとつ、モル族が棲まう居留地。家畜が食むための草を追うように移動する彼らは、季節ごとに居留地の場所を変える。そのため、天幕ひとつとっても、移築しやすいような設計となっているという
062 モアイ像
人面を模した巨大石像。世界各地に、同様の石像が存在しているとも言われているが、誰がいつ、何の目的で造ったのかは不明。角の有無や耳の位置から、ヒューラン族の手によるものとの説もあるが、推測の域を出ない

レシピなどの情報は下記サイト様にリンクさせて頂いてます。

新生FF14 DataLab
FF14 ERIONES

タイトル文字フォントには『たぬき油性マジック』を使用しています。


ページトップへ
アジムステップ - 猫はお腹がすいた