マップ

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ヴール・シアンシラン
雲溜まり


クラウドトップ
ブルーウィンドウ


モック・ウーグル島
ここには魚がいないようだ……。
雲溜まり
60 穴場
022 キャンプ・クラウドトップ
アインハルト家の「薔薇騎兵団」が駐屯する拠点。浮島を利用することで、高空からドラゴン族を監視するために設立された。なお、新造飛空艇「プロテクトゥール号」が配備されているが、故障続きで戦闘能力は皆無らしい
023 渡り鳥の営巣地
近東地域からエオルゼアへと、季節毎に移動する渡り鳥の営巣地。寒さを逃れるようにして、やって来た怪鳥たちは、この地で産卵し、子育てをする。そして、ヒナたちが飛び方を覚えて巣立つと東の空へと帰っていく
024 ヴール・シアンシラン
水属性クリスタルの作用で、大気中の水分が集められ作られた泉。この美しい泉を発見した騎兵たちは、吟遊詩人が語り継ぐ、伝説上の景勝地「ヴール・シアンシラン」にちなんで、そう呼ぶことに決めたという
025 モック・ウーグル島
バヌバヌ語で「高い場所にある音」を意味する「モック・ウーグル」と名付けられた島。そこには、モーグリ族が好む意匠が刻まれた碑石が残されているが、彼らの姿はない。どのような歴史を持つ場所なのだろうか
026 舞い降りた羽根の屋敷
雲神「ビスマルク」の羽根が、舞い降りてきたという伝承が語り部によって語り継がれている、バヌバヌ族の聖地のひとつ。現在は、ブンド族の長老の屋敷が建てられており、権力の象徴として利用されている
027 オク・ブンド・ヴァナ
バヌバヌ族の主流氏族「ブンド」の根拠地。バヌバヌ語で「オク」は「村」、「ヴァナ」は「高所」を示す。高い場所ほど、雲神に声が届きやすいと考えられているため、標高の高いこの場所は、彼らにとって重要な意味を持つ
028 ヘネガの坩堝
アバラシア雲海の東部に位置する、奇妙な形の浮島。この島を発見したイシュガルドの騎士が、クルザス地方の童謡に登場する魔女「ヘネガ」の坩堝に見立てて、そう名付けた。今ではトコトコの群生地としても知られている
054 コールドウィンド島
オク・ズンドの北西にある小ぶりな浮島。かつて交流があった頃、バヌバヌ族の語り部から、「雲を運ぶ風が起こる島」という言い伝えを聞いた薔薇騎兵団の騎兵により、「コールドウィンド島」と名付けられた
055 シャッタードバック
北から吹く強烈な季節風による浸食作用によって、奇妙な形に削られた浮島。その不気味な光景が、化け物の骨のように見えたことから、イシュガルドの騎兵たちの間で「折れた背骨」と呼ばれるようになった
056 プロヴェナンス島
薔薇騎兵団の騎兵、マリエルがクラウドトップに着任する際、上空を飛行する飛空艇の甲板から、ハート型の浮島を発見。愛を結ぶ「二人の始まり」の場所になるであろうとの思いから、プロヴェナンス島と名付けたという

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新生FF14 DataLab
FF14 ERIONES

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アバラシア雲海 - 猫はお腹がすいた